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70年以上続く武田農園。地域の人たちから愛され続けるその秘訣とは?

まさお君。インスタグラムでそう呼ばれている武田農園のキャラクター!?のような存在のその方は、農家歴50年以上、現在79歳の現役農家の武田正雄さん(以下、まさおさん)。まさおさんは、武田農園の2代目で、そこは千葉県松戸市五香地区の一角に広がる ...

始めてみよう!わたしの星活。世界43か国145都市の星空を見てきた”旅する星空解説員”佐々木さんが伝えたい「星に寄り添う暮らし」のススメ。【前編】

  皆さまは、星空を見上げていますか?星空を見上げることで、新しい価値観が生まれたり、これまでの価値観が見直されたりするものです。最大の悩みだって、壮大な宇宙を目の前にすると、ちっぽけな悩みに思えたりします。生活の中で何かしらの変 ...

そこには、人の笑顔が溢れている。温かい人たちが集まる温かい農園のお話。

人生、せっかくなら笑顔で過ごしたい。千葉県我孫子市に農園を構える"ベジLIFE!!”香取さんご夫妻はお子さん4人の6人家族。農園を訪れると、そこには元気いっぱいの子どもたちとご夫妻が、笑顔で迎えてくれました。香取さんは、農業とは無縁だった生 ...

『食で家族を笑顔に』管理栄養士、小野エリカさんが紡いできた”食育”の物語

「うちの子は偏食で困る…」「子どもには何を食べさせたらいいのだろ…」「うちの子はきっと栄養足りてないんだろうな…」子育てで必ずと言っていいほど付きまとう悩み。今回は、食に悩んでいる親御さんたちの“救世主”管理栄養士の小野エリカさんにインタビ ...

「新松戸レモン」はどのようにして誕生したのか。街中の厳しい環境でも、農業を守り続ける “鵜殿シトラスファーム”の物語。

住宅街に突如ポツンと現れるこじんまりしたレモン畑。レモンは温暖な地域で栽培されることが多いですが、ここは千葉県の北西部に位置する松戸市。決して温暖とは言えない環境でもすくすく育っているレモンはとても美味しいと評判です。今では”新松戸レモン” ...

”天文マスター”であり、”天体望遠鏡魔術師”である”平井智”という人が辿ってきた暮らしの物語

小学生のころから深く、天文に関わってきた平井さん。さまざまな天体望遠鏡を手掛け制作する傍ら、天文についての自身の膨大な知識を活かしボランティアで児童館のプラネタリウムの解説もされているなど、優しく分かりやすい言葉で星を伝えています。また、2 ...

育児を通して実感した”食の大切さ“。野菜ソムリエのマグさんが考える”食の未来”とは。

「免疫力をつけ、健康な身体でいること」が改めて注目されている昨今。健康な身体はどこからくるかといえば、それはまさに「食べ物」。毎日3食も接する機会があるのに、意外とテキトーに済ませてしまっている方が多いのではないでしょうか? 今回、インタビ ...

仲間とのほんの数十分の雑談で誕生したユニット”書と茶”。ー伝えたいのは「季節を味わい、自分と向き合う大切さ」。参加者と一緒に楽しめるイベントを作り続けていきたい。

”書と茶”の誕生は、帰り道で。 ―前回、菅谷さんご自身について色々インタビューさせていただき、ありがとうございました。今回は、菅谷さんがプライベートな活動として行っているユニット”書と茶”についてお伺いさせていただきます。まず、”書と茶”の ...

「やっぱり。ずっと好きだった宇宙を仕事にしたかった。」文系でも宇宙を仕事にできることを証明。ー宇宙業界の第一線で活躍する、広報担当者の物語

「宇宙は夢の話」こんなレッテルは取り払い、「宇宙は当たり前」の社会を作っていきたい。そのように話すのは、さくらインターネット株式会社で日本発の衛星データプラットフォーム「Tellus」のプロジェクトメンバーとして働く傍ら、複数のメンバーとと ...